高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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世界電話代事情
2005年06月17日 (金) | 編集 |
仕事帰りに、英会話教室。
今夜もあのOTAKU講師でした!
しかも、今度は、マンツーマン・・・・・・・・!

NARUTOの話でもしようかと思いつつも、
私自身、カカシの過去(ほぼ捏造)くらいしか語れないし
ブリーチのほうだって、妖精フィルターがかかってるから、
同じ映像が2人の網膜に映っているとは思えないんですよね。

で、牽制をかけて?コンピュータの話で。
ちょうど昨日、外付けDVDを買いに行ったとこなので、
マシンのスペックやら何やら話していると、
「周囲に、女性でパソコン使ってる人、見たことない」と言われました。
そんなー!
わたしだって、わたしの周りだって、昔から使ってるよ。

8年くらい前は、ADSLも光ファイバーもなくて
ダイアルアップ接続を、昼間に長時間しているとお金がかかるので、
テレホーダイという、夜11時から朝8時までは月定額というNTTのプランを
使って、寝不足になったんだよという話をすると、
講師は、オーストラリア人なんですが、

「日本って、1分につきいくらっていう電話代だっけ」などと言い出す。

あったりまえじゃーん。
電話代に、他のシステムが存在するとは思えない。
ところが。

「オーストラリアの電話代は、同じprefectureは、1回いくら、なんだよ。
 どんなに長く話してても同じ金額」

ええ?!なんじゃそれ!

「アメリカじゃ、同じprefectureは、フリーだよフリー」

ええええええ!

prefectureって、日本だと県って訳されることが多いんですが、
アメリカだのオーストラリアだのって大陸だと、どのくらいの範囲なんでしょうか・・・。
本当に、そんなアバウトな電話代請求なんでしょうかー。

ちなみに、同僚の携帯電話代は、毎月2万円~3万円だそうです。
わたしは基本料金を殆ど超えず、3千円くらい。メールばっかりですから。
同僚の友人は、月10万円近くになることもあるそうで、
2万円だったら安いほうだと思っていたらしいんですが、
・・・・・平均は、いくらくらいなんでしょう。
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