高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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映画★「スターウォーズ エピソード2 クローンの攻撃」
2005年07月16日 (土) | 編集 |
映画★「スターウォーズ エピソード2 クローンの攻撃

今まで1しか見てませんでした。副題の“クローンの攻撃”ってのが
ものすごくSFの定石!っていう感じで、魅かれなかったんです。
でもそれなりに面白くて、見始めると最後まで一気に見てしまった。
いっぱいツッコミどころがあったのも楽しかったです。

オビ=ワン弱 !それでいいんですかマスター!(笑)
アナキンに守られているのがもう・・・思わずいろいろ考えてしまった・・・。
師弟っていいですよね。いろいろね。

ヨーダ強 !しかもカメハメ波を撃ってました。

ところで、アナキンの母親が誘拐された理由が分からない。
ただあの種族が残忍だった、というそれだけの理由なのでしょうか?
アナキンの身内である必然性が、なさ過ぎです・・・

しかも母親を連れ戻すことは出来ないとか大変だとか散々言われていたのに、
全く何の障害もなく、苦もなく彼らの居住区に入り込み、しかも皆殺しって・・・
アナキン異常に強かったにしても、それにしても相手が弱過ぎるだろ。


古いバージョンよりもずっと強く既視感があったのですが、
あれはCG多用 のせいですよね。ゲーム の世界を思わせます。
ドロイド工場で、コンベアーに乗せられたパドメが上手に障害物を避けて通る姿は、RPGそのまま。
わたしは、ああいうタイミングを計らないといけないアクションは苦手なので
パドメすごいと思ってました(笑) さすがだ。
アナキンはライトセーバーを振り回して、力業で通ってましたね。ゾロだ(@ONE PIECE)。

さて、3が楽しみ。
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