高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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金魚すくい
2005年08月13日 (土) | 編集 |
家のメダカが繁殖して大喜びな両親が、金魚も欲しいというので
近所の店に買いに行きました。ところが、金魚は売っていないと言う。
じゃあこの金魚は何なんだ!と思ったら、金魚すくい用だったんですよ。
金魚すくい1回50円で、最低でも2匹まで差し上げますと言われたので、
久しぶりに金魚すくいに挑戦しました。

水槽は「大会参加者用」と「一般用」に分かれていて、わたしは一般用。
すぐ横では、近く行われる全国金魚すくい選手権に参加される皆さんが、
静かに特訓しておられました。金魚の大きさに規定があるんだと思います。

動物保護団体が金魚すくいに反対するのは正直やり過ぎだと思っていたんですが、
実際に、逃げまどう金魚を追うのは、わりと・・・厭なものですね・・・。
元気そうなのを持って帰ってきたつもりだったんですが、鱗が落ちている箇所があり、
光沢もイマイチで、すくわれ疲れた感が・・・ごめんよ リーマス ・・・!!!
(4匹すくって、貰えたので、小さいのからピーター、リーマス、ジェームズ、シリウス(笑))
でもジェームズが真っ先に死ぬのかも・・・。
その前にハリーを生んでくれ!
あ、いや、リリーがいなかったら繁殖できないですね、ごめんよジェームズ・・・。

今のところ、まだ金魚は元気です。
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