高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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鼻血
2005年08月29日 (月) | 編集 |
赤ちゃんを抱っこしたお母さんを、接客した時のことです。
お母さんから手渡された紙に、赤いシミが付いていて、
ちょっと受け取るのを躊躇したら、
鼻血なんですよ」と言われました。
わたしは、抱っこされている少年の目を見つめながら、
「大丈夫ですかッ?」と真剣な顔で訊いたら
背後から、冷静に
「あ、私です」

お母さんですか! 鼻血は・・・


その後、鼻血の思い出を職場で訊いてみたところ、
やっぱり人それぞれですね。
わたしは、朝起きたら顔が血だらけだったので、
両親が仰天したという思い出があります。
鼻血なんて、痛くないから分からない。あ、匂うか。
だいたい低血圧なので、どくどく出るわけじゃないんだけど、
止まりもしないので、いつまでも流れている。


家宅捜索をかけるも、文庫『マークスの山』下巻が見つからず。
絶対、部屋の中にあると思うんだけどなぁ・・・。
木は森に隠せというのは、真実ですよね!
整理されていない本棚とか、本箱とか(整理しろ)。
もしかしたら居間とか台所に転がっているのか・・・。
管理が手抜きなのは確か。見つからないことを軽視しているのも確か。
また買えばいいやって思っているのだろうなぁ・・・
(そのうち見つかりますしね)
単行本は3冊ある。
文庫本が各1冊しかないのが、むしろ不思議だろう。
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