高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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八潮
2005年02月21日 (月) | 編集 |
「八潮3丁目」に、取引先のメーカーの支店があります。
後輩がその住所を書いた宅配便の用紙を持っていて、
つい 「あ!八潮」 と叫んでしまいました。
すると後輩は「ここ、先輩のご友人が住んでいらっしゃるご近所なんですよねえ」と・・・。
そそそんなこと言いましたかわたし。
「前にそう伺いました」
そそそそうかー。
嘘でもいいから「愛する人の家なのー!」とか言っておけば良かったよ。
たぶん軽く無視されて終わりだろうけど。
まるで故郷のように恋しく思う八潮5丁目。
引っ越すなら八潮だ。
合田さんの出勤風景が見てみたい。それは夢のように幸せな朝だ。
どんな極寒にも、超過労働にも耐えられそうだ。
オプションで加納検事の涼風も感じられるし、秦野さんとの夜遊びならぬ火遊びもあり。
国際捜査課に転属したからには、エディに会うこともあったりなんかしたりして。
そういう話を仕事の合間に考えてました・・・・・・・脳が酸欠(むしろ凍傷?)です。
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