高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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休日に太極拳
2005年12月01日 (木) | 編集 |
朝早くから太極拳に行ってきました。
来週の予約も入れたので、しばらくは毎週木曜の朝に通います。
今日は先生とわたしも含めて全員で5人!
みっちり型を直されます・・・。
大切なのは、等速 なのだそうです。
いくら負担のかかる体位(その単語はどうなのか)でも、
すぐに次の動作に移るようではいけない、と。
痛かろうが辛かろうが、止まらず急がず、等速で。
それから、足を浮かせた時、もう片方の足に完全に重心を置くということ。
「太極拳も基本的に武術」なので、浮いた足で、
いつでも相手に蹴りを入れられるように!ということなのだそうです。
腕もそう。相手を掴む、放す、ということを念頭に置いてやります。

場所が空自のそばなので、飛行機の爆音がすごい。
機体を特定したいのに、姿が見えないのが残念です。


終わってから、同僚とランチ。
彼女の友達の男性は、合田雄一郎と同じ高校の出身で、
大学を出た後に、やはり合田の同業者になったそうです。
もっとも合田と違い、地元の所轄に勤務しているのですが。
関西人なら、聞いただけで尻込みするような場所にある交番で
「差し入れ持って遊びに来てください」と言われたそうです。
同僚は美女なので特別に誘われたんだと思いますが
用もないのに交番に行くなんて、合田以外にいるとは思わなかった!(笑)
ま、場所が場所なので同僚は絶対に行かないと行ってましたが・・・。
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