高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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気分は李歐だったのに・・・
2005年12月02日 (金) | 編集 |
全身が筋肉痛。笑うとお腹が痛い。
「それは腹筋を鍛えてないせいだ」と同僚に言われました。
たった1時間の太極拳で、こんな状態になるとは・・・。

なんとなく、7係だと広田義則(雪之丞)が、鍛えてそうなイメージです。
がっしりはしていると思う。
『マークスの山』では“色白の巨漢の神妙な面は、なぜか死体置き場によく似合う”と。
先生、それ フランケンシュタインの怪物 のイメージでは・・・!

いやまぁ、広田の場合は色白のレイザーラモンHGというか。

で、逆に、合田雄一郎は、筋肉はあるけれども余分な脂肪のないイメージがあります。
すっきりしているのだろうな。背の高さだと、広田より頭一つ分くらい小さいと思う。
例えば、刑事ドラマみたいに、アパートの扉をコンコンと叩いて、「○○だな」と言い、
異変を察した容疑者が逃走してしまうと、追いかけても、100メートルくらいで息が切れて、
後は、広田に目配せ一つで頼む・・・さっさと戦線離脱しそうです。

身体、鍛えなきゃですよ合田さん!(いや自分だろ)
ウィスキーばかり飲んでる場合じゃないよ。
寝酒の習慣は、10年前のクリスマスイブに止めたんだろうか。
義兄が何とか言ったら、何とかなりそうな気もするけどなぁ。
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