高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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鹿と犬の名コンビ。
2005年12月07日 (水) | 編集 |
別ブログの、ハリー・ポッター6巻の感想を書こうと思うのですが
しばらく離れていたせいで、なかなか感覚が戻らない・・・。

5巻ほど熱意がこもらない理由は勿論、シリウスの不在が原因で、
いくら蛇の紋章を持つ寮の先生が魅力的だとはいっても、それだけではなー・・・。

意外に、狼男に愛情が持てないことが不思議な気もするんですが。
鹿と犬が、最強だったものだから。
特に、その後の犬の苦悩の深さと、親馬鹿っぷりがもう愛しいのなんの、
それを思うと6巻は、わたしにとって、炭酸の抜けたサイダーというか、
出がらしの日本茶というか、噛みすぎたガムというか。

いやでも頑張ってるんで、そのうち更新します・・・。
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