高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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合田でなくても激務です
2005年12月19日 (月) | 編集 |
母校から送られてくる小冊子の類、いつもなら読みもせず
ゴミ箱へ直行させてしまうのですが、今回は合田の同業者の方の
インタビューが載っていて、有難く拝見しました。

勤務体制は
「所属によって違いますが、私たちの部門は三交替制です。
 朝九時から翌朝九時まで勤務したら、翌日は日勤か公休。
 泊まりは1月に10日ほどです」。

合田さんとこは、4日勤務でしたよね。
しかし、この、朝九時から翌朝九時って?!
仮眠は取れるだろうけど、24時間労働ですかー。
それ言ったら、母校の生徒は誰も行かないと思います(笑)


真夏と真冬は、特に外で勤務されている人々が、かっこよく見えます。
着ぶくれしてる警官だって、立っているだけかもしれない警備員だって
(いや、何事も異常がないように手配するのが、警備員の役目ですから!)
無性にかっこよく見えるのは何故でしょうね・・・。


今年1年の総決算的なニュースを見ていたら、悲惨なものばかりで、
暗澹たる気持ちになりました。
せめて人の手によるもの、殺人とか事故とか汚職とかは、なくなればいいなぁ。
まぁ天災と言っても、温暖化が原因なら、その元を作っているのが
人間なのだから、人災でもあるわけか・・・。
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