高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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第3部への儚い期待その1
2005年12月25日 (日) | 編集 |
あるインタビューで高村さんが
「父は僧侶で息子はチンピラあがりの新人類」と仰っていたので


合田の元へ、「うちの若いのがお世話になっているそうですね」とか
言いつつ、秦野(六代目)が現れてくれないかな・・・


むり!だろう。
でも連載が始まるまでは、儚い期待を抱いていたい~~~。
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