高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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成人式がなくならないのは呉服屋さんの思惑であると思う
2006年01月09日 (月) | 編集 |
「朝から駅前にホストがいっぱい屯ってます!」と後輩に言われて
ああ成人式だな・・・と思いました。中にはピンク色の羽織袴な男性もいたらしい。
たまに駅で後輩と会って同伴出勤するのですが、着物の女性を見る度に
「きれい!かわいい!私も振袖着たいー!」と言っていたかと思うと
「今日は私達、着物じゃないから、二十歳じゃないってバレバレですね」と。
いや、顔で分かるだろ顔で。
君ももういい年なんだからさ・・・と思いつつ、恋人を愛でる男のように
「着たら?きっと似合うよ」と耳元で囁いておきました。

そんな風に始まった朝なのに、もう、仕事はえっらく忙しくて・・・!
それでも次の旅行を考えれば笑顔も出ます。もう来週だ♪
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