高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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上手な別れ方
2006年01月13日 (金) | 編集 |
警官が元交際女性に包丁を突きつけて、
「お前を殺すか、俺が死ぬしか道はない」と脅迫したというニュースを受けて、
職場の同僚(美女)が、後輩に“上手な別れ方”を伝授していました。

「とにかく相手に愛想を尽かされるようし向ける」のが大事で
きれいに別れよう、相手に好かれたまま別れようなんて
気取っていてはダメ !だそうです。そうですね本当に。後々面倒だからね。
しかし誰かの紹介だと、知り合いの面子の問題もあるので、
同僚は、「ジャ○ーズの異常なファンっぷりをアピール」することで
円満に交際を断っているらしいです。
「去年もキム○クを追いかけてぇ、全国を回ってぇ、グッズもいっぱい買っちゃった。
 キム○クって、○○に住んでて、○○色が好きで、子供の頃は云々」みたいな。
そういうマニアックな話題を捏造して喋りまくるらしいです。

それ、合田と仙石と渥美と坂下とシリウスとホレイショあたりなら
完璧に素で出来るな・・・・・・。
上手に別れたい時は、それを実践しようと思います。そんな機会はなさそうですが。


ところで「お前を殺すか、俺が死ぬしか道はない」なんてクサイ台詞まで
マスコミに公表されてしまった20歳の警官は、懲戒免職なのかな。
この先どうやって生きていくんだろう・・・。
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