高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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いつも通りの木曜日
2006年01月26日 (木) | 編集 |
お休み。
朝は太極拳。もう少し慣れたら、生徒も剣を持って
チャイナな衣装を着て、するらしいです!
銀の剣を思い浮かべ、「ええっ剣なんて重くない?」と同僚に言うと
「偽物ですよ、きっと総ステンレスですよ~」と言われました。
そうか、本物の刀剣は鉄ですよね。
って何なんだ、ヴァンパイアハンターか?

さて、同僚とランチ。店の雰囲気も、料理の味も良かった。
ランチ

午後は古文書です。
相変わらず清サンの手紙。
10日ほど前の手紙で10両を取られているのに、再び40両を要求されて
さすがの清サンも、ますます愚痴っぽくなっています。
幕府から御下賜金が100両、上方領(清サンところと他3村)から50両、
きちんとお金が入っているはずなのに、妾騒動やら何やらで殿が私的流用してしまい、
それでまた40両ってどういうことですかねぶつぶつぶつ・・・・・・。
江戸に地検特捜部がいたらねえ。・・・頑張れ清サン!
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