高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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太極拳と映画★「ナルニア国物語」
2006年03月16日 (木) | 編集 |
午前中は太極拳
今日は体力を使いました。しょっちゅう足を上げた。
こういうことをすると、自分の持久力のなさがよく分かります。
すぐ息が上がってしまう。何とかせねば!

ランチには、お気に入りカフェの、ほうれん草とエビのカレー。
大きなエビがごろごろ入っていてナンも美味しい。
カレーは、海自式に、金曜日に食べたいけどなぁ・・・
仙石はどういうカレーが好きなんでしょう、
あんまり辛いと食べられないのかもなーと思います。
そうそう、複数の「カワイイ、アナタ」を飼っていることに
友人の指摘で気付きました。仙石もカワイイアナタですよ(笑)
竹中副長も「カワイイ、アナタ」を飼っていると思います。
彼は分かりやす過ぎ。絶対、周囲公認だ。

夕方、映画「ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女」を見に行きました。
CGがすごい。不自然さが感じられない。
さすがハリウッド、1億くらい出せば、
喋るライオンやら喋るビーバーを雇えるのか
と思いました。

白い魔女役のティルダ・スウィントンは
「コンスタンティン」でも独特の存在感でしたが、
今回も際だっていました。
戦闘シーンは特に「ロード・オブ・ザ・リング」との類似点ばかり
見えてしまったけれど。
でも白い魔女が軍を率いた時に、陣営にいるのが四つ足の動物ばかり
というのが奇抜な絵柄になっていて、ユニークでした(笑)

フォーンのタムナスさんは、「ウィンブルドン」にも出演していた、
ジェームズ・マカヴォイですが、マシュー・リスに見えて仕方なかった。
タレ目の感じが似ているからか。
タレ目ツリ眉に無条件で好印象を持つ自分は、
B'zの稲葉氏のビジュアルに洗脳されていると思う。

第一次世界大戦の様子から映画が始まるのは良かったと思います。
ああいう時代背景があるからこそ、指輪もナルニアも誕生したんだろうな。

夜もそのまま同僚と、お酒を飲みながら食事。
楽しかったです。次の映画鑑賞予定は「ワンピース」です(笑)
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