高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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病に負けない
2006年08月08日 (火) | 編集 |
新しい発疹が出たので、皮膚科に相談に行くと

「う~ん、汗かいたりするからじゃないの」。

そ、それが専門家の台詞なんですかセンセイ!!!
新しくもらった薬が効かなくて、患部が広がっているし。
今までの発疹は服を着ていると見えない場所だったので助かっていたけど
今回のは○の谷間なのですよ!見えるの!困るの!
医者に対して逆セクハラみたいで申し訳ない場所にばかり発疹が広がるのですが
わたしだって、好きでそんなところに発疹出してるわけじゃないしさ・・・。
でも夏場は、皮膚科系の病気が増えるみたいですね。
露出する時期なのにね。
肌のお手入れは怠りなく、念入りに、ということでしょうか。

後輩に「今夏のアバンチュールは無理みたい」と言ったら
「元々ないでしょうが」と冷たく返されました。

「護衛艦とかヘリとかを携帯の待受にしている女性に
 そんなのあるわけないでしょーが」、と。

そ、そうか・・・・・・。
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