高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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「B'z Treasure land」
2006年08月11日 (金) | 編集 |
久しぶりのB'zファンクラブイベントです。
有楽町駅すぐにある「東京国際フォーラム」には初めて行きました。
想像していたより広い場所で、B'z以外のイベントも開催されていた為に
スーツ姿のサラリーマン風の男性も多く、ちょっと戸惑いました。
しかし会場内に入れば、B'z一色!

御本人はいらっしゃらないけれど、じゅうぶん楽しめます。
PV撮影時の様子などを紹介する映像が、予想以上に面白かった!
先日のライブでは、ギャグが滑って笑いを取れなかったりすると、
「僕達ミュージシャンだから!」と稲葉さんが自分を励ますように
おっしゃっていましたけれども、いや十分お笑いでやっていけますよ・・・。

「Brotherhood」のジャケット撮影時の苦労話が良かったな。
アルバムの中では、あのジャケットが一番印象深いので・・・。
歌としては「RUN」とか「あいかわらずな僕ら」とか「Brotherhood」とか、
あの路線でもうちょっとやってほしいな、というのが正直なところ。
わたしが高校生の時にB'zの何に惚れたかというと、稲葉さんの歌詞
「ZERO」とか「BAD COMMUNICATION」も好きですが、ああいう・・・
そうですね、抑えがたい破壊衝動みたいな、何ともないフリをして、
内心では悶えているような、そういう歌詞が好きです。

イベント会場の外で、B'zファンの車を見かけました。
B’zファンの車

勿論、ナンバーも「・178」でした。たまにいらっしゃるんですよね。
凄いなぁ。 B'zBANZAI!
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