高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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英会話のレッスン初日
2006年08月22日 (火) | 編集 |
始めて行く英会話教室のレッスン。
以前のところとは違って担任制なので、厳しいのが利点かな。
予習をしていなければ怒られるし、進度が速い。
以前のように、だらだら時間を消化しているという感じはありません。

先生が優しいだけだと上達しませんよね。
軍の語学習得が一番早いのは、それだけ厳しいからだと思う。
メソッドとかカリキュラムを問題にして、
自分の努力不足を棚に上げてはいけないな!と自戒。

それにしても講師のテンションは高かった。
キャプテン☆ボンバーみたいに (笑)
図体が大きい上にジェスチャーも派手だし、表情も豊かだし・・・。
前の英会話教室でもそうだったので、先生ってそんなものかなーと
思っていたけれど、日本人が日本語を教える時は、まずそんな
ノリじゃないですよね。朗らかという程度ですよね。
イギリス人も男性は大抵物静かだった。
米国人とオーストラリア人に、賑やかな授業をする人が多いと思います。
それ日本語会話だとクレイジーだよと思うくらい。
ちょっとくらい間違っても平気!という雰囲気が醸し出されるので、
それはそれで、利点ではあります。
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