高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


映画のイメージが崩れる時
2008年07月29日 (火) | 編集 |
「ハプニング」という映画のCMが、盛んにテレビで流れています。
“人類は滅びたいのか”というキャッチフレーズが眼を引く、サスペンス大作です。
大まじめな映画です。
CMの最後に、男性のシリアスな声で「ハプニング」というタイトルが告げられます。

それを会社で見ていた時に、後輩が一言。

「これねー、エドはるみ思い出すんですよねえ」


ありますね、同じように、CMの最後にエドはるみさんが商品名を告げるの。
それも「グ」で終わっていたような。

・・・・
・・・・・・
映画のイメージ、ぶち壊し!!!

それ以来、わたしの中でサスペンス大作「ハプニング」が滅びてしまいました。

スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。