高村薫さん・五條瑛さん・福井晴敏さん・古処誠二さん等の小説、海外の海洋小説、歴史、B'z、を糧に生きている人間の日常。
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秋というか、もう冬ですが・・・
2008年11月14日 (金) | 編集 |

バトン

Q1 本の世界観にどっぷり着かれるタイプだ。
A1 はい、時空を越えて、どっぷり。
Q2 好きな本のジャンルは?
A2 外交関係、日本史、民俗学。
Q3 あまり読まないジャンルは?
A3 ハウツー本
Q4 最近感動した本の題名は?
A4 細谷雄一さんの『大英帝国の外交官』(筑摩書房)
Q5 読むのあきらめてる本はある?
A5 『アンナ・カレーニナ』。小学生か中学生の頃に手にしたけれど、オブロンスキーとヴロンスキーなどの名前の微妙な違いについていけなかった。
Q6 読みかけておいたままの本は?
A6 『北越雪譜』『神曲』。どちらも高村さんの本に登場するから読もうと思ったんだけれど。
Q7 ぶっちゃけ、恋愛ジャンルは密かに読んでいる。
A7 恋愛ジャンルは去年まで苦手でした。恋愛自体が苦手だったから。
Q8 本を出版する予定がある、出版したことがある。小説家。
A8 全くナシ。子どもの頃は、夏目漱石のように40歳くらいで書き始めて、文豪になると思ってたのに(笑)
Q9 ネット小説書いてるぜ、読んでるぜ。
A9 書きたいなぁ。
Q10 これオススメ!!!(書籍でもネット小説でも)
A10 やっぱり高村薫さんの『神の火』。
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